【テラスハウス第3話の感想】シェアリングエコノミーでセレブ感が止まらない話。

テラスハウスTOKYO2019-2020 第3話が放送されました。

5月14日からテラスハウスがNetflixでスタートしています。その名も「TERRACE HOUSE 2019-2020」。舞台はなんと東京になります。

テラスハウス新シリーズの舞台は東京。シェアハウスの恋愛事情とは。

今回も面白いストーリーでしたね。20歳前半で東京で車を乗り回せるのもテラスハウスならではの特権なのかもしれません。

シェアハスでは共有設備をシェアすることができるので、1人暮らしでは利用できなったものがシェアできるようになります。

普通のシェアハウスでも車までは行きませんが、いろいろなものをシェアすることができます。

自分と釣り合うはずもない人と隣を歩くことができる

シェアハウスでは、一緒に住めばみんな家族のような存在になります。

一緒に料理の買い出しをしたり、出かけたりとします。

そのため、かっこいい彼氏がいる綺麗なハウスメイトとも堂々と隣を歩くことができます。これは。すごい特権です。しかし、特に深い意味はありません。恋愛にも発展しないことでしょう。

オシャレや恋愛などのアドバイスをもらえるのもいいところです。シェアハウスでなければ仲良くならない存在ができるのはプライスレスです。

やっぱり贅沢なのは広いキッチン

朝起きて、会社に行く時に広いキッチンで朝食を食べることができます。

1人暮らしの時は、バタバタと朝の身支度を済ませるこのが多かったのですが、シェアハウスにすんで 時間にゆとりを持って過ごすようになりまた。

これも朝ごはんを作りたくなるような広いキッチンがあるからだと思います。

共有スペースをゆったり使うことができるのは、まさにセレブ感を感じます。広いバルコニーに大きい椅子があったりとシェアハウスはまさに帰ってきたくなるような家です。

まとめ

シェアハウスは個室が狭い、騒音がうるさいなどのデメリットもありますが、共有スペースが人買ったりと何かと贅沢に生活することができます。

都内で広い場所に住みたいと考えている人は、シェアハウスを検討してみてはいかがでしょうか。

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